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東京エレクトロンに関する四半期レポート(2025年4~6月期)
本レポートは、2025年04月01日から2025年06月30日までの期間における「東京エレクトロン」の主要な話題をまとめた四半期レポートです。分析・記述の一部は AI に基づくもので、数値やデータが不正確な可能性があります。必ず、ご自身の手で詳細な事実関係をご確認ください。
目次
東エレデバイス、CTEM運用支援サービスと放送局監視システム導入を開始
東京エレクトロン デバイスは企業向けサイバーセキュリティと放送局向け監視システムの提供を本格化した。5月にはCTEM設計・運用支援サービスの販売を開始し、Pentera導入から継続的脅威評価まで一括提供することで企業のセキュリティ強化を推進している。一方、4月には長崎が札幌テレビ放送にラジオ中継局向け遠隔監視・制御システムを導入した。さらに6月には設備監視「RMSシリーズ」が南日本放送で採用され、FOMA終了対策として2025年度中に5局への順次導入が予定されている。 (1, 2, 3, 4, 5, 6, 7)
東京エレクトロン宮城、1040億円投資で生産棟起工
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